
KT, ASTは、アウタロータモータを搭載したアクチュエータです。
製品ラインナップ
1. アウタロータモータを採用

外側のロータ部分が回転するアウタロータのため、回転部分の外径が大きく、大きなロータ慣性モーメントを持ちます。一般的なサーボモータと比較して、小さな定格出力でも大きなトルクを発生できます。
2. 高タクト動作が可能
アウタロータモータの採用により高加減速動作に最適です。
さらに、整定時間も短いので高タクト動作が可能です。
さらに、整定時間も短いので高タクト動作が可能です。
3. トータルコストダウンが可能
モータ定格出力を小さくできるため、コンパクトで低価格です。
高タクト動作により生産性が向上し、コストダウンにつながります。
高タクト動作により生産性が向上し、コストダウンにつながります。
4. 高剛性(KT)
KT:高剛性のKRを採用

5. 2種類のカバータイプと簡易クリーン仕様(AST)
アクチュエータ内部への異物(小部品等)侵入を防止するカバーリングを標準で2種類(ステンレスシートタイプ、スリットカバータイプ)選択できます。


![文字サイズ[小] 文字サイズ[小]](../../core_sys/images/header/fss_bt.gif)
![文字サイズ[大] 文字サイズ[大]](../../core_sys/images/header/fsb_bt.gif)









