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  • 使用形番
  • PC
  • USW
電動プレスPCを使用して打ち抜きによる切断を行っています。全長の短いPCを使用する事で、装置高さを低くすることができます。
  • 使用形番
  • PC
  • KRF
水平での同時圧入を行う事で、ワーク反転の工数が削減され生産性が向上します。PCは全長が短く水平設置でも装置幅が最小に抑えられます。
  • 使用形番
  • KR
裁断部の移動とワーク送りの追従部にKRを使用しています。タクトタイム短縮の為にワーク送りと裁断を同時に動作させています。精密な位置決めが可能でコンパクトなKRが採用されました。
  • 使用形番
  • TH(特殊)
  • KR
ワーク搬送部にKR、搬送部の退避動作にTH(特殊)を使用しています。THは1軸上に、2本のボールねじを用いた特殊仕様で、コンパクトな幅寄せ機構を可能にしました。ワーク搬送部はレール移動でストロークが長い為、剛性の高いKRを用いる事で高速での搬送を可能にしました。
  • 使用形番
  • VLAST
穴あけ針の昇降部にVLASTを使用しています。上下昇降の簡単な動作のため、ローコストな装置にすることができました。
  • 使用形番
  • GLM
  • VLACT
ねじ締め機の昇降部にVLACTを、移動部にGLMを使用しています。リニアモータシリーズのマルチスライダ仕様にて独立した制御を行うことにより、生産性を向上させることが可能です。
  • 使用形番
  • VLAST
ワークの移動部にVLASTを使用しています。シンプルな動作のためVLASTを使用し、コスト削減を実現いたしました。また、圧入時のラジアル荷重は、LMガイドで受けることで、VLASTの使用を可能にしました。
  • 使用形番
  • GLM
  • KR
ねじ締め機の昇降部にKRを、ワークの搬送部にGLM、KRを使用しています。昇降部のKRはオーバーハングした位置で、大きな反力をうけるため、剛性の高いKRが採用されました。
  • 使用形番
  • TH(特殊)
  • KR
  • A
研削軸の移動にKR、TH(特殊)を、ワークの位置決めにAステージを使用しています。高剛性なアクチュエータと精密位置決めが可能なステージを組合わせる事で、コンパクトで高精度加工が可能な装置になりました。
  • 使用形番
  • CSKR
  • SKR
ディスペンサ駆動部のワークより上側にCSKRを、下側にSKRを使用しています。下軸のSKRは片側駆動で従動側にはボールねじの無いSKR(特殊)を組み合わせる事で、簡単にガントリ組み合わせを構成できます。
  • 使用形番
  • KR(特殊)
溶接ハンドの移動部にKR(特殊)を使用しています。KRの全体を覆う特殊なカバーでスパッタの内部進入を防ぎます。また、大きな推力を発生させる為、特殊リードにて大推力化に成功いたしました。
  • 使用形番
  • KT
洗浄装置の駆動部にKTを使用しています。駆動部を洗浄部より離して設置する必要があり、大きなオーバーハング量により発生するモーメントを許容できる、剛性の高いKTが採用されました。
  • 使用形番
  • GLM
  • EC
ワークの移動部にGLMを、穴あけ部にECを使用しています。ワーク移動部をリニアモータ駆動にすることにより、高加減速駆動が可能となり、高タクト化の要求を達成する事が出来ました。
  • 使用形番
  • KR
上下昇降部は挟み込む動作が必要なため、KR左右ねじ(特殊)を、ワーク移動部はKRを使用しています。
  • 使用形番
  • TY
  • KR
ガラスの加工部にKRを、搬送部にTYを使用しています。加工部は剛性が必要な為KRを、搬送部(復路)はロングストロークを高速で移動させる為TYが採用されました。
  • 使用形番
  • GLM
  • GLS
基板の搬送部にGLMを、加工装置の駆動部にGLSを使用しています。GLSを使用し、SSCNETⅢ対応のモーションコントローラと組み合わせることにより、複数スライダの同期システムが構築可能です。
  • 使用形番
  • VLACT
  • KR
加工送り部にシリンダタイプのVLACT、ワーク搬送部にKRを使用しています。加工送り部は加工反力(モーメント)を受ける為、LMガイドで案内し、VLACTで送り動作を行っています。
  • 使用形番
  • GLM
  • GLS
基板の搬送部にGLMを、露光ユニットの駆動部にGLSを使用しています。ベースをつなぎ仕様にすることで、5000mmという長いストロークも高速で動作可能です。
  • 使用形番
  • AST
  • LMガイド
カムを用いた押し込み機構の移動部にASTを使用しています。加速度2Gで動作可能なアウタロータモータ搭載のASTが採用され、生産性が大幅に向上いたしました。
  • 使用形番
  • KT
  • EC
ワークの送り部にKT、ECを使用しています。多点での位置決めと高速化を実現するためにエアシリンダより置き換えられました。
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